僕とポコチのもっと奥まで。

本サイト『僕とポコチとエステとあなた』の管理人の日常日記です。読者の皆さんと固く熱く奥まで繋がっているようなブログを目指します(´∀`)

はじめに【固定】

知ってる方も知らない方もこんにちは( ^ω^ )

 

私、ポコチと申します。

 

 

本サイト

 

僕とポコチとエステとあなた

 

を書く傍ら、こちらに日々のどうでもいいことを書いていこうと思います。



本サイトよりも


より私の日常に特化した、

 

 

より読者の皆さんと、



奥の奥まで密着したい、



具体的には、

14センチくらい奥まで密着したい、

(気持ちの話です)




そんな想いを込めて、


 

『僕とポコチのもっと奥まで』

 

 

と、

 

タイトルを付けました。

 

 

決して、

 

 

なんか卑猥だ、とか!


明らかに滑ってるだ、とか!!

 

 

 

またライブドアの時みたいに、

アカバンされろ、だとか!!!

 

 

 

 

 

言った奴は誰だ!!




出禁にすっぞこの野郎(΄◉◞౪◟◉`)!

 

 

 

 

(すみません、取り乱しました)

 

 

 

 

因みに、当ブログに、

面白い話や落ちなどは期待しないようにお願い致します( ˘ω˘ )

 

エッチな話も一切ありません。

 

 

 

軽い気持ちで

お読み頂ければ幸いです( ^ω^ )

 

 

では宜しくお願い致します。

 

 

ポコチでした)

菜の花畑から光まで【第一章・転機】

正月休みに実家に帰る。

 

 

 

昼過ぎに着いて、

両親に最近の近況をタラタラと話しつつ、お笑い番組を見て、お惣菜のお節をつまみ、ぐったり、まったりして、

 

 

 

寝る。

 


(毎年こんな感じ)

 

 

 

 


夕方になったころ、ようやく立ち上がり、

 

 

 

散歩行にいくことにする。

 

 

 

庭に出ると私の帰省を心待ちにしていた忠犬が、尾を振りながら出迎えてくれる。

 

 

 

上着着て行きなさいよ。

 


心配そうに見送る母に、

 


大丈夫だよ。

 


と歩き出す。

 

 

 

テンション最高潮の我が忠犬。

このテンションに付き合うと散歩といえど少し小走りになる。

その為、最初は少し肌寒いが直ぐに小汗を掻くほどに蒸気する。

毎年の出来事で、着込んでしまうと後から後悔することは経験済みなのだ。

 

 

 

しばらく歩き、少し身体がポカポカしだした頃、ある物が目に止まる。

  

 


それは住宅販売を知らせる旗だ。

 

 

 

まだ工事中のその土地には、ピンクの派手派手しい旗が数本立てられていた。

 

 

 

 


あぁ、ここ。

 

 

 

家が立つのか。

 

 

 

私は振り返り、

今歩いてきた長い一本道を見つめた。  

 

 

 

何もない真っ直ぐな道。

 

 

 

ずっと見つめた。

 

 

 

そしてまたこの家に視線を戻す。

 

 

 

 


そうか、家が立つのか。

 

 

 

 


新しい建物を見ると、 

 


おや?

ここって前まで何があったっけ?

 


と、しばし茫然とすることがある。

 


東京の様に移り変わりが激しい土地に住むと、尚更この状況に陥る。

 

 

 

だが、ここだけは。

 

 

 

この土地だけはハッキリと覚えている。

 

 

 

ここにはずっと建設会社の倉庫のような建物があった。

 


そして、それが出来る今から約30年前、

 

 

 

この場所には…

 

 

 

 

 

 

約30年前の6月、私はこの地に越してきた。

今も何もないが、今よりももっと田舎の町だった。

 


何もない田舎町。

平和な毎日が始まる予定だったが、早速私は学校生活につまずいた。

 


小学一年生だった。

 

 

 

6月とはいえ、転入した学校の級友は、ある程度の行事を経て友達やら小さな派閥が出来ていた。

 


いま思えばたった二ヶ月の違いだが、私が感じたハンデは相当なものだった。

 


元々チビでガリで内気だった私は、到底馴染めるわけもなく、気がつくと格好のイジメの対象となった。

 


とりわけ席が隣だった高橋君のイジメ(イジメというか意地悪?)が私の心を日々傷付け学校生活を憂鬱の海に引きずり込んでいった。

 


朝の登校は毎日が地獄だった。

 

 

 

およそ1.5キロの道のりを近所の年長のお兄さんに連れられ、列になって歩く。

 


自宅から真っ直ぐ歩き一本道を曲がるだけの単純な経路であったはあったが、進めば進むほど憂鬱の波が私の心を揺らすのだ。

 

 

 

行きたくない。

今日はどんなことを言われるのかな。

行きたくない。

今日はどんな悲しい思いをするのかな。

行きたくない。

 


休めないかな…

 

 

 

いつも下を向いて歩いた。

 


幼い私には長い長い道のりだったはずだが、目的地に嫌なことが待ち受けているとすぐに着いてしまうものだ。

 

 

 

私は一本道を曲がる場所に目印を作った。

 

 

 

それは、

ちょうどその時期にシーズンを迎えた

 

 

 

菜の花畑だった。

 

 

 

辺り一面真っ黄色の菜の花畑。

 


菜の花をバックにモンシロチョウがヒラヒラと…

 


いまの私が見たら最新のスマホでつい撮りたくなる景色だ。

 

 

 

もちろん、

当時の私はそんな余裕はなかった。

 


そこは地獄の入り口を意味していた。

 


曲がる場所を間違えない、という意味での目印でもあったが、どちらかと言えば、心の目印だった。

 


どれだけ嫌でも、その目印に着いたらもう学校。

 


菜の花畑が見えたら学校。

 

 

 

菜の花畑に着いたらもうダメだ。

観念しなければならない。

 

 

 

地獄の象徴でもあったが、目印としては優秀だった。

 


そこに近づくと嫌でも菜の花の強い匂いが私に終点を知らせてくれた。

 


あの匂いがしだしたら、目印まではあと数メートル。

 


匂いがしたらすぐ。

 


幼いながらにそう理解していた。

 

 

 

 


私は徐々に学校に行かなくなった。

 


引きこもりのような知識はなかったので、お腹が痛いや頭が痛いといった仮病を装い何とか行かないで済む方法を模索した。

 


6月の終わりには週に二、三日は休むようになっていた。

 


最初は許してくれていた母も段々とこのままではいけない、と思ったのだろう。

 


仮病で3日連続休んだある日、

 


明日は絶対行くんだよ。

 


と初めて強目に釘を刺された。

 

 

 

もしかして…

 

 

 

怒っている?

 


私は危機を感じた。

この地獄の唯一の味方を失うかもしれない。

 


私は不安になり、行かなければならない事を幼いながらに悟った。

 

 

 

当日の朝、一応探るようにグズってはみたが、母の信念は固かった。

すぐに観念し、その日は少し遅れて学校に向かった。

 


単純な道のりだったので、当時の私でも一人で行くことが出来た。

 


真っ直ぐ歩き、菜の花畑に着いたら右に曲がるだけ。

 


菜の花が見えたら右折。

 


菜の花の匂いを感じたらもうすぐ。

 


菜の花が見えたら学校。

 

 

 

毎日毎日心に唱えた言葉。

 

 

 

 

 

 

菜の花畑まで。

 

 

 

 

 

 

たがこの日は違った。

 

 

 

歩いているといつもとは違う香りが私を出迎えた。

 


これは…

 

 

 

 

 

 

 

土の匂い?

 

 

 

 


何事かと私は駆け寄った。

 

 

 

 


私の視界に広がったのは、

 

 

 

全て掘り起こされ無残に枯れた菜の花畑だった。

 

 

 

 


菜の花畑がなくなった。

 

 

 

もう菜の花はない!

 

 

 

私はいま歩いて来た道を走って戻った。

 

 

 

急いで戻った。

 

 

 

何もない真っ直ぐな道。

 

 

 

ずっと走った。

 

 

 

 


玄関を開くなり母のもとに駆け寄り、私は号泣しながら訴えた。

 

 

 

菜の花がないから行かなくていいよね!

菜の花がなくなったから!

もう菜の花ないから!!

 

 

 

菜の花はもう無いのだから、学校に行かなくていい。

 


私は独自の論法を訴えた。

 

 

 

何事かと私の両肩を掴み、何度も聞き返す母に泣きじゃくりながら同じ訴えを繰り返した。

 


何としても説得しなければならない。

私にはもうこれしかないのだ。

 

 

 

涙の訴えを繰り返すうち、急に訳の分からない事を言い出した息子の姿を見て、それまで気丈に振る舞っていた母も焦りだした。

 

 

 

どうしたの、どうしたの…

 

 

 

 


跪いて私を抱きしめた。

 

 

 

抱擁され私は安堵した。

私の訴えが通じたのだと感じた。

これでもう行かなくて済む。

 


菜の花畑がなくなったのだから。

 

 

 

30秒ほどの抱擁だっただろうか。

 


母は私を引き剥がし、一体どうしたの、と再度聞いた。

 

 

 

 


私は目を疑った。

 

 

 

 


母が泣いていた。

 


どうしたの、どうしたの、と泣きながら聞いていた。

 

 

 

私は愕然とした。

母の涙を見たのはこの時が初めてだった。

 

 

 

誰が母を…僕が?

 


僕が母を泣かせてしまったのか。

 

 

 

その瞬間、私の中に重く鎮座していた、

 


菜の花、高橋君、先生、学校…

 


全てが消え去った。

 

 

 

不安が完全になくなったかと言えば嘘になるが、もはやそれらは大した問題ではなくなった。

 

 

 

私は、

 

 

 

何でもない、大丈夫。

 


と伝え慌てて踵を返した。

 

 

 

心配そうに見送る母に

 


大丈夫だよ。

 


と歩き出した。

 

 

 

うつむき、ひたすら歩いた。

 

 

 

泣かせてしまった。

 

 

 

 

 

 

僕が泣かせてしまった。

 

 

 

 


すぐに土の香りが、私を出迎えた。

 

 

 

私は見向きもしなかった。

 

 

 

もう怖いものなどなにもない。

 

 

 

枯れて横たわる菜の花たち。

 


行き場を無くしたモンシロチョウ。

 


そこを突き進む黄色いランドセル。

 

 

 

菜の花畑がなくなったあの日、

私の小さな世界が動き出した。

 

 

 

そして、

 

 

 

 


私の黄金期が始まる。

 

 

 

第二章へつづく。

 

 

 

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水辺のカマキリ

ある日の午後。

 


会社のPCで、

 


私は仕事をしています。

 


という雰囲気を最大限に醸し出しつつ、

全力でYahoo記事を読み漁っていた時の事。

 

 

 

あ(´Д` )!!!

 

 

 

 


Yahooトップ記事の余りの衝撃に少し大きなリアクションをしてしまった。

 

 

 

が、

 

 

 

社内の誰も私を見ていない。

 


そもそも私なんかに興味がないので、

 


大丈夫でした(´∀`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おしまい( ˘ω˘ )

 


(早い)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ(´Д` )!!

 

 

 

Yahooトップ記事の余りの衝撃に少し大きなリアクションをしてしまった。

 

 

 

 


この記事、

 

 

 

 


アイツ“( ´Д`)←50万男"

 


の事じゃん(΄◉◞౪◟◉`)!!

 

 

 

▼アイツの記事はこちら▼

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000010-mai-soci

 

詳細は前回のブログをお読み下さい。

 

▼前回のブログはこちら▼

心の中で隣の青年を応援した話(本番) - 僕とポコチのもっと奥まで。

 


これこれこれ(゚∀゚)!!!

 

 

 

金額も同じだし、FXかと思ったけど、バイナリーって言うんだって( ^ω^ )

 


※どちらも為替のギャンブルでした

 

 

 

あーあー

 


なるほどね。

 


アイツは50万のUSBを買ったんね。

 


で、結局は友達紹介ばかりになるわけね。

 

 

 

あー勉強会してるしてる

説教みたいなのもやってるやってる(´∀`)

 

 

 

あーあー

 


ならアイツはあれで良かったのかもなー。

 


あのままフェイドアウトなら50万失うだけで済んだかもだし( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

 

 

なんて事はないよ。

撫子で25回玉砕したと考えればさ(´∀`)

 


(撫子を指標にすると人生崩壊します)

 

 

 

まぁYahooトップに載っちゃったら、親ネズミ達もやり辛いだろなぁ( ^ω^ )

 

 

 

はぁ

 


茶店の楽しみなくなっちゃうよー( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

 

 

そんなことを思いながらも、

今日も今日とて、ブログ更新のためいつもの喫茶店へ。

 

 

 

 


カランコロン…( ´Д`)…な、

 

 

 

 

 

 

 


なんじゃこりゃ!!!

 

 

 

 

 

 

 


まだ

ネズミだらけじゃねーか(΄◉◞౪◟◉`)!

 

 

 

席を探すふりをしながらキョロキョロする。

 

 

 

あちゃー(´Д` )三

 

 

 

 

 

 

はいやー三( ´Д`)

 

 

 

てか、

お前らニュース見てないの??

 

 

 

それネズミ溝だよ(´Д` )三( ´Д`)

 

 

 

騙されてんだよ(´Д` )三( ´Д`)

 

 

 

てか、

 

 

 

ニュースも読んでない奴が、バイナリーで勝てんのかよ(΄◉◞౪◟◉`)

 


(初めてまともな事を書きました)

 

 

 

 


まぁ当然、騙しのプロだ。

 


あの自分こんなニュースを読んだんですけど、これって…( ´Д`)

 

 

 

みたいな事を言ってきた子ネズミ向けの対処方法はあるのだろう。

 


やれ

それは負け犬の遠吠えだとか、

 


やれ

成功は否定を乗り越えて…

 


みたいな。

 

 

 

だども、ここまで書かれてんのに目覚めないもんかね(΄◉◞౪◟◉`)

 

 

 

とりあえず、適当に二人組の隣に座り、

 

 

 

死んだふり( ˘ω˘ )

 

 

 

 


今日のお隣さんは、

 


リーダーネズミ風と新人ネズミ君。

 


流れは良く分からないが、新人さんが自分がどれだけ出来る奴なのかを猛烈アピール中。

 


リーダーネズミはウンウンと聞いている。

 


が、

 

 

 

 


新人さんの経験談?がクソ程つまらねぇ。

 

 

 

体験談というか、感想文というか。

 


僕の出来事、みたいな落ちのない話だ。

 

 

 

 


これならまだクソを見ていた方が面白いかもしれない。

 


(最初から落ちているし)

 

 

 

てか、この会合はなんの意味があるのか…

 


だんだんイライラしてくる。

 

 

 

あぁ…

 

 

 

 

 

 

 


席変えたい( ´Д`)

 


(帰れ)

 

 

 

 


新人さんも緊張しているのか、口下手なのか、終始やたらと喋るがとにかくクソつまらねぇ。

 

 

 

が、リーダーネズミ。

 

 

 

それをウンウンと聞く。

 

 

 

そして、時折、

 

 

 

ア、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


アハハハハハハ(゚∀゚)

 

 

 

と、爆笑する。

 

 

 

 

 

 

(´Д` )…

 

 

 

 

 

 

 


え(´Д` )??

 

 

 

 

 

 

いま誰か

面白い事言いました(΄◉◞౪◟◉`)?

 

 

 

と、こちらは死んだフリを忘れて、思わず聞き返したくなるほど意味不明な空間だ。

 

 

 

ただ、

それに気を良くした新人ネズミがまた喋る喋る。

 


落ちのない終わりがモヤっとした話や、

着地が分からず低空でフワフワした話を

 


喋る喋る。

 

 

 

 

 

 

それを死んだフリをしながら

 

 

 

死んだ顔で聞く私(´Д` )

 

 

 

と、

 

 

 

 

 

 

ア、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アハハハハハハハハハ

 

 

 

と、

爆笑しながら聴くリーダー(゚∀゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(´Д` )ぇぇ…

 

 

 

 

 

 

 


なんだろ。

 


この人達の笑いのツボが違う?

 


ツボの場所が違うのかな( ´Д`)…

 

 

 

お前ら二人とも

 

 

 

 

 

 

サウザーなの(´Д` )?

 


(愛なんかいらねぇ)

 

 

 

 


すると、

 

 

 

ようやく聞き役に回っていたリーダーが話し出す。

 

 

 

 


いやー

 


ユウタ面白いよー

 


聞いてて飽きないもん、

引き出し凄すぎるよー(゚∀゚)

 

 

 

はい!ありがとうございます( ^ω^ )!

 

 

 

てか、

ユウタがそんな面白いなら友達も絶対面白いっしょ(゚∀゚)

 


今度連れて来なよ!

ユウタの友達関係の話も聞きたいよー(゚∀゚)

 

 

 

はい!わかりました( ^ω^ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

や、

 

 

 

 

 

 

 


やりやがった(΄◉◞౪◟◉`)…

 

 

 

 


コイツ…

 

 

 

このリーダーネズミ、、

 

 

 

 


クソの中から金塊を見つけようとしてやがる…

 

 

 

あのクソ話の新人ネズミ(ユウタ君)は過去、こんなに自分の話が評価された事はなかったはず。

 

 

 

それがリーダーから認められ、さらに期待まで。

 

 

 

絶対に連れてくる。

何も知らない友達を…(΄◉◞౪◟◉`)…

 

 

 

そしたらこのリーダー。

 

 

 

笑う。

 

 

 

また絶対笑う。

 

 

 

お前ら面白いよ(゚∀゚)!!

 


ビジネスの才能あるんじゃね(゚∀゚)!!

 

 

 

 

 

 

 


あぁぁぁぁ( ´Д`)!!

 

 

 

浮かぶ!浮かんでくる(´Д` )!!

 


そうだ間違いない!!

 

 

 

カタだ。

 

 

 

完全にカタにハメにきてる(´Д` )

 

 

 

ダメだユウタ!!

 

 

 

 


それは罠だ(´Д` )!!

 

 

 

 

 

 

( ^ω^ )んで、そん時自分ついつい、

 

 

 

 


傘持ってるんでーーー!

 


って言ったんすよー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(´Д` )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クソだ!!!!

 


ユウタつまらねぇ( ´Д`)!!

 

 

 

 

 

 

 


ア、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アハハハハハハハハハハハ(゚∀゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

へ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


( ^ω^ )へへ

   

 

 

 

 

 

 

 


ユウタ罠だーーー(´Д` )!!

 

 

 

 


いいか、良く聞け!!

 


お前の傘の話、

 

 

 

 


クソつまらねぇ(´Д` )!

 

 

 

てか、つまらないとかの前に、

落ちもなんもないじゃねーか!!

 


昨日あった出来事の感想文だ!!

 


そんな話でこんなに笑ってくれるのは、

ここにいる詐欺師か、

 

 

 

お前のカーチャンくらいだぞユウタ!!

 

 

 

 


じゃ、今日はこの位にしようか(゚∀゚)

 


笑いすぎてアゴ痛いよ(゚∀゚)

 

 

 

ありがとうございます( ^ω^ )

自分の友達も面白いやつばっかなんで( ^ω^ )

 

 

 

 


ダメだユウタ…

 


ニュースを見ろ、Yahooでいい(´Д` )

 

 

 

今日は楽しませて貰ったから僕が出すね(゚∀゚)

 


やったー( ^ω^ )

 

 

 

 


去っていく2人を背中に感じ、死んだフリを解除する。

 

 

 

彼らが精算をしたのに続き、私も後に続く。

 

 

 

若いユウタの未来はわからない。

 


彼はいつこれは詐欺だと気づくのか。

 


それまでの間、彼はこれから何を失うのか。

 

 

 

ネズミ溝とは不幸なビジネスモデルだ。

 


当人の労力を換金するならば全く問題ない。

上手く出来る人間なら儲けることも出来るだろう。

 


だが、上手く出来ない人間はやがて、

友情を換金させられる。

 

 

 

換金された友情は僅かな小銭になり、やがて死ぬ。

 


一つの友情が死んだら、また新しい友情を見定める。

それは誰もいなくなるまで続く。

 

 

 

恐ろしいのは、この一連の行為を自ら進んでやってしまう事だ。

 

 

 

そう思ったとき、

私は教育番組でやっていた特集を思い出した。

 


ハリガネムシという寄生中に寄生されたカマキリ。

 


ある時期になると、ハリガネムシに脳を操られ自ら水辺に向かう。

 


そして自分の意思とは関係なく入水し、ハリガネムシ繁殖の駒となる。

 


気の毒にも感じるが、これが自然の摂理。

ハリガネムシも必死なのだ。

 


ただ、ふと考えてしまう。

操られたカマキリは、水辺までの道すがら一体何を思うのか、と。

 


悲しみ?

喜び?

焦り?

 


気が付いていないだけで、私達も日々、何かに操られているのかもしれない。

 

 

 

今まさに若いカマキリが木の枝に立ち、水辺を覗いている。

 

 

 

あぁ落ちる、手を差し伸べようか。

 

 

 

 


ボーッと真下を見つめるカマキリ。

 

 

 

 

 

 

水面には、

 

 

 

 

 

 

ユウタの顔が揺れている。

 

 

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心の中で隣の青年を応援した話(本番)

前回話が脱線してしまったので、今日こそは喫茶店での出来事を書こうと思う。

 

 

 

私はブログの更新を大体どこかの喫茶店でやっている。

 

 

 

家でやる事はほぼない。

 


なぜか。

 

 

 

これには一言では言い表せない、

深い理由がある。

 


伝わらないかもしれないが、

書かせて頂く。

 

 

 

家でやると、

 

 

 

 


ブログを書く前に、

 

 

 

 

 

 

マスの方をカいてしまい、

 

 

 

 


寝ちゃう( ˘ω˘ )

 


(制御出来ません!!)

 

 

 

なもんで、

いくらなんでも、

茶店じゃマスかかないだろー

 


ってんで、喫茶店で書いている。

 

 

 

 


あと、税理士の大先生から、

コーヒー代は経費に出来ると聞いたので、毎回コーヒー2杯くらいと少々嵩むが、

 

 

 

そんな理由からも喫茶店に通う。

 


(いぇーい!先生見てるー(゚∀゚)!)

 

 

 

因みに、

食事代は経費にならないらしい。

理由は忘れた。

 


(何とためになるブログ!)

 

 

 

 


茶店には、

静かな喫茶店、騒がしい喫茶店とあるが、私は大体後者を選ぶ。

 


静かな方が捗りやすいと思うかもしれないが、静かだと寝てしまうのだ( ˘ω˘ )

 


(制御出来ません!)

 

 

 

それと騒がしい喫茶店を選ぶ理由がもう一つある。

 

 

 

それは、

 

 

 

 

 

 

ねずみ講である( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

 

 

 

 

 

えっ!!

 


ついにポコチさん、

 

 

 

そんな物に手を出してしまっ…(´Д` )!

 

 

 

と思った方もいると思うが、

 

 

 

大丈夫。

 

 

 

私には紹介出来るような友達が1人もいないので無理だ( ^ω^ )

 


(それは違う意味で大丈夫ではない)

 

 

 

 


騒がしい喫茶店には、

 


ねずみ講の勧誘がウジャウジャいる。

 

 

 

仕組みはよくわからないが、

 


若い幹部みたいなお兄ちゃんに、若い大学生くらいの子が説教されたり、励まされたり、そんなテーブルがあちこちにある。

 


勧誘というか、

勉強会?報告会なのかもしれない。

 

 

 

 


私はそれを、

 

 

 

 

 

 

じっくり聴いている(΄◉◞౪◟◉`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(お前はいいからブログ書けよ。)

 

 

 

 

 

 

 


ある時、

 

 

 

( `ω´)成功したいんじゃないの!?

 

 

 

 


と、隣の幹部風お兄ちゃん(以外親ネズミ)が声を荒げた。

 

 

 

見ると、

弟子(以外子ネズミ)がうつむきながらションボリ。

 

 

 

これは聴かざるを得ない

 

 

 

( ˘ω˘ )←寝たフリ

 

 

 

(ブログ更新して!)

 

 

 

 


どうやらFXのマニュアル読んで真似すれば儲かるみたいな話だった気がする。

ネズミ講じゃなくて、ネットワークビジネス

 


よく分からん(´∀`)

 

 

 

 

 

 

( ´Д`)いや、仕事が忙しくて出来なくて…

子ネズミ

 

 

 

( `ω´)そんなのみんな一緒じゃん!

 


( `ω´)みんな努力してるんだよ!

親ネズミ

 

 

 

 

 

 

( ˘ω˘ )…

 

 

 

 


( ˘ω˘ )…(いやいや、この子が努力したって、儲かるの親ネズミの方だろ…)

オレの心の声

 

 

 

 

 

 

( ´Д`)…自分には向いてないかな…て

 

 

 

 


( `ω´)だから勉強するんじゃん

 


( `ω´)成功したかったら勉強しないと

 

 

 

 


( ˘ω˘ )…(いやいや、そんな事言ってなんか買わせるじゃん、勉強代とかいってさー)

 

 

 

( ´Д`)いや…なんか分かんなくて

 


( ´Д`)マニュアルの勉強する暇なくて…

 

 

 

 


( `ω´)君の為に言ってるんだよ!

 


( `ω´)折角のチャンスが無駄になるよ!

 

 

 

( ˘ω˘ )…(チャンスww)

 

 

 

( ˘ω˘ )…何がチャンスだよ、辞めとけ辞めとけ、子ネズミちゃんそんな怪しいFXマニュアルの勉強なんかすんな、金取られるぞ)

 

 

 

 

( ´Д`)なんか、やる気が…

 

 

 

 


( `ω´)やる気が…って…

 

 

 

( `ω´)今の生活から抜け出したかったんでしょ!

 

 

 

( ˘ω˘ )…(無理無理)

 

 

 

( `ω´)変わりたかったんでしょ!

 

 

 

( ˘ω˘ )…(はいはい)

 

 

 

だから、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( `ω´)だから、

 

50万円払ったんじゃないの!

 

 

 

 


( ˘ω˘ )…(そうそうゴ…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パチッ(΄◉◞౪◟◉`)…(え?)

 

 

 

 

 

 

 


(΄◉◞౪◟◉`)…

 

 

 

 

 

 

 


(΄◉◞౪◟◉`)…(お前もう50万払ってんのかよ!!)

 

 

 

 

 

 

( ´Д`)いや…やる気が

 

 

 

 


(΄◉◞౪◟◉`)…(うるせぇ!50万払ったんなら頑張るしかねーだろ!)

 

 

 

( `ω´)やって見なきゃわからないじゃん

 

 

 

(΄◉◞౪◟◉`)…(ホントそうだよ!)

 

 

 

( ´Д`)なんか難しくて…

 

 

 

(΄◉◞౪◟◉`)…(だから勉強すんだろが!)

 

 

 

( `ω´)難しかったら僕に聴いてよ

 


( `ω´)いつでも相談してよ

 

 

 

 


(΄◉◞౪◟◉`)…(お前…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(΄◉◞౪◟◉`)…(いい奴だな)

 

 

 

 


( `ω´)今日はもう遅いから、また今度時間貰っていい?

 


( `ω´)いつでもいいから。

 

 

 

( `ω´)オレ時間作るから。

 

 

 

 


( ˘ω˘ )…(コイツ、優しいなぁ)

 

 

 

 

 

 

( ´Д`)いやでも仕事が…

 

 

 

 


(΄◉◞౪◟◉`)クワッ

 

 

 

 

 

 

 


(΄◉◞౪◟◉`)…(仕事辞めちまえよ!)

 

 

 

 


だいぶ端折ったが、

 


しっかりした親ネズミに、

頼りない子ネズミ。

 

 

 

あんなんだから50万円も払っちまったんだと思うし、あんなんだからネズミ講の深みにハマらずに済んだとも言える。

 


親身になってる親ネズミは、結局自分の利益に繋がるからで、アレが本当の優しさではない事は、重々承知ではある。

 

 

 

ただ、

ビジネスとは本来そういうものである。

 

 

 

偽善であっても優しく出来ない人間、

偽善であっても機転が効かない人間はたくさんいるのだ。

 


やってる事は良くないし、ダメなんだけど、どちらが会社に欲しいか、即戦力になるか、と言われれば、間違いなく親ネズミの方だろう。

 


能力が高いが故に、雇われる側より、雇う側、親側になりたいのか。

 

 

 

どちらにせよ。

 


毎日繰り広げられる、"親子"の会話に何故か時間を忘れ耳を傾けてしまう。

 

 

 

さて。

 

 

 

 


領収書下さい。

 

 

 

 

 

 

私は店を後にした。

 


(更新は?)

グーグルの中の人が破廉恥な話

 

 

新しく始まったこのブログ。

 


内容一新、健全で清潔感溢れる、

 

 

 

女子読者も集う場にしたいと考えている。

 

 

 

このブログきっかけで、結婚しました( ^ω^ )

 


みたいなのいいよねー(´∀`)

 


そんなこんなで思いを巡らせていると、ふと思い出す。

 

 

 

グーグルアドセンス(΄◉◞౪◟◉`)

 

 

 

グーグルアドセンスとは、よくブログとかに貼ってある四角い広告バナーの事で、これを貼るとブログの管理人にチャリチャリと収益が入るのだ。

 


グーグルアド以外にも同様のサービスはあるのだが、このグーグルアドが一番収益性が高く、これを貼るのが一番手っ取り早いのである。

 

 

 

だがしかしだ。

 

 

 

グーグルアドは掲載の審査が厳しく、

アダルトはもちろん暴力的とかそんな類を扱っているブログには掲載許可が下りないのである。

 

 

 

どれだけ審査が厳しいかと言うと、

 

 

 

 


なんと!

 

 

 

 


私の本サイトも不可になりました( ´Д`)!!

 


(通るわけねーだろカス)

 

 

 

 


だがだがしかし!! 

 

 

 

このブログなら通るよね(΄◉◞౪◟◉`)

 

 

 

こんな健全なブログ、落ちるわけない(´∀`)

 

 

 

そもそも収益ったって、大した事はない。

 

 

 

これはいわゆるリベンジ。

 

 

 

生まれ変わった俺を見て欲しい的なお金云々じゃないやつ( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

 

 

あとまぁグーグルアドセンス様の広告は、基本健全な広告しか出ないから見た目にも良いんだよねー(゚∀゚)

 


たまにあるじゃん、

 

 

 

不健全でイヤらしい、

女性の全裸が映ったりするバナー貼ってるブログ( ^ω^ )

 

 

 

オレ、

あーゆーの考えらんないもん( ͡° ͜ʖ ͡°)

 


(本サイトは読者も全裸のブログです)

 

 

 

 


さぁさぁ、そんなこんなで、

実はもう審査出しましたー(´∀`)!

 

 

 

 


はい、

すぐにお返事頂きましたよー( ^ω^ )!

 

 

 

それがこちら!

 


ーーーーーー

このたびは Google AdSense にお申し込みいただきありがとうございました。

 


お申し込みを確認させていただきましたところ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残念ながら現時点では AdSense のご利用が承認されませんでした。

ーーーーーー

 


ほー( ^ω^ )

 

 

 

 


なるほどねー(´∀`)

 

 

 

 


はいはい、そうきたか、そうきたか。

 

 

 

 


(´∀`)……ふーん、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ちょっと横になるわ( ˘ω˘ )

 

 

 

 

 

 

あ(´Д` )!!

 


もしかして、

単純な登録ミスしちゃったのかしら(゚∀゚)!

 

 

 

それはアリエルアリエル( ^ω^ )

 

 

 

『不承認となった理由につきまして』

 


これ読んで確認すんべ!!

 


ーーーーーー

次のようなコンテンツでは、広告の供給が制限されます。

①ヌードを含むコンテンツ

②性的に満足させる、性的なものを暗示する、または性的刺激を目的とするコンテンツ

③性的なフェチについて扱っているコンテンツ

④性的なエンターテイメントに関するコンテンツ

⑤性的な商品を宣伝するコンテンツ

⑥不倫や浮気、性行為を促すコンテンツ

⑦性的な能力に関するアドバイスを提供するコンテンツ

ーーーーーーー

 


( ´Д`)ん…まぁ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(´Д` )ちょぃカスってる?

 


(ど真ん中にブチ当たってますよ)

 

 

 

 


なんでだよ(΄◉◞౪◟◉`)!!

 


まだ二つしか記事書いてないのに、何が悪いんだよ!!

 

 

 

メールの最後に、

 


直したらまた審査する

 


と、書いてあったので、修正方法を模索する。

 

 

 

ただ、とはいえ、

 

 

 

何を直したらいいのか……(´Д` )

 

 

 

(頭の中身じゃね(゚∀゚)?←出禁ね)

 

 

 

 


んじゃまぁ最初から確認してみるか。

 


まずはタイトル。

 

 

 

『僕とポコチのもっと奥まで。』

 


読者の皆さんと、もっともっと繋がりたい、みたいな意味だからこれは問題ないよね( ´Д`)

 

 

 

そうそう、

14センチくらい繋がりたいでしょ(゚∀゚)?

 

 

 

 


( ´Д`)……いや…

 

 

 

 

 

 

 


(´Д` )……別に…

 


(旬なんで使ってみました)

 

 

 

もしかしてこのタイトル、

 


②性的に満足させる、性的なものを暗示する、または性的刺激を目的とするコンテンツ

 


に抵触??

 

 

 

いやいや待って待って(゚∀゚)

 


グーアドの審査員さん、考え過ぎだって〜

 

 

 

あ!!

 


むしろ逆にそっちがスケベじゃん(´Д` )!

 

 

 

え!だってそうでしょ!

 


こっちはそんな気ないのに、

奥の奥までってワード読んで、それでそんな肉棒を私の奥の奥に入れられちゃう!熱い!固い!的な事連想しちゃうなんて、

 


んまぁーー破廉恥だこと(´Д` )!!

 

 

 

イヤらしかぁイヤらしかっ!!

 

 

 

おらもうホント

びっくりしただよぉ( ´Д`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ね( ^ω^ )

 


(不承認確定しました)

 

 

 

 


いやまって、

 

 

 

 


そもそもさ、

 

 

 

 

 

 

『ポコチ』ってワードがど真ん中なんじゃね!?

 

 

 

ポコチ=性的なものを暗示する

 

 

 

 


( ´Д`)……

 

 

 

 

 

 

結論、

 

 

 

 


グーグルアドセンス

 

 

 

 

 

絶対無理! 

 


※皆んな!ブックマーク忘れずにね(´∀`)

心の中で隣の青年を応援した話

さて、この記事がこのブログ第一弾になるわけで、気合いを入れて書かなければならない。

 

 

なぜなら、初見さんがこの記事を見て、

 

 

クソくだらねぇブログだぜ

 

 

と感じてしまったら、もう二度と来てくれないわけだ。

 

 

さらに言えば、

 

 

女子!

 

 

本サイトでは完全に絶滅した、女子読者だって来てくれるかもしれないじゃないか

(゚∀゚)!!

 

 

つまり、

これはデートと同じだ。

 

初回が大事。

第一印象で大体決まる。

 

 

 

故に、実は、

一発目に何を書こうか、ネタはないか、と今年の初めから模索していたのだ。

 

 

が、

そんな事をしていたら、そろそろ年を越しそうになってきたわけで

 

 

 

もういい。

 

とりあえず始めちまおう…ってんで、今日からダラダラ書く事にする。

 

 

 

 

さて、

古い方ならご存知とは思うが、私は以前忌まわしきファ◯キンライブドアアカバンされたことがある身。

 

 

このハテナさんではそんな事にならぬよう、ノンアダルトを貫こうと…

 

あ、やべ…

 

貫くって大丈夫かな( ´Д`)

 

なんか、卑猥かな(´Д` )

 

 

ノンアダルトで…

 

 

頑張りたいと思います( ´Д`)

 

(ビッグビク運営です)

 

 

まぁそれにさ、

はてなブログさんの方が、ファッキンライブより断然アプリの出来が良いしさ!

 

 

ライブ野郎とは比べ物にならない、

素晴らしいデキ(゚∀゚)

 

 

さすが!日本一!!

 

 

よっ!大統領!!

 

 

ユーザー目線のにくい奴)

 

 

だから頼む!

 

 

 

 

 

 

(頼むから消さないで(´Д` )!)

 

心の声です

 

 

 

まぁそんなこんなで、このブログはアダルトなことは書かず健全な内容で行こうと思う。

 

女子読者も来るわけで、当然である( ˘ω˘ )

 

 

読者の為になる話が書けたら最高だな)、なんて思っている。

 

 

 

思っているが、

 

 

 

この字数、この行数を使っても、未だその片鱗さえも見えない辺り、それを期待しても無駄な事に、そろそろ皆さんも気付いた頃だと思う。

 

 

 

逆に、

 

 

あ!きた!

 

なんかいま舞い降りた(゚∀゚)

 

 

と、勘違いに気付かず勢いで付けた

 

 

完全にゲロ滑りしている当ブログのタイトル

 

が、

 

はてな様の逆鱗に触れるんじゃないかと、皆さん内心ヒヤヒヤしているに違いない。

 

 

大丈夫( ˘ω˘ )

 

 

 

 

私もポコチがギュンギュンしている。

 

(それは大丈夫ではない)

 

 

 

ふふふ。

 

 

なるほど。

 

なるほど、なるほど。

 

 

やはりか。

 

 

やはりこんな感じになるか( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

 

今日は喫茶店での出来事を書こうと思ったのにこの様だ。

 

 

タイトルもそれ用に設定したにも関わらず、本文はそれとは全く関係のない、どうでもいい事ばかり書いている。

 

 

 

初見さんを獲得したいとか、

一体何を言っていたのか。

 

頭がどうかしていたのか。

 

 

 

女子読者?

 

 

 

 

 

なら、

もっと考えてタイトル付けろよど素人がよ

(΄◉◞౪◟◉`)!!

 

 

 

明らかに狙って滑ってるじゃねーか!

 

簡単な話だろ。

 

女な集めたかったらタイトルに、

 

 

★タピオカ★

 

 

いれときゃ女は寄ってくんだよ!!

 

(雑)

 

 

 

例:僕とポコチの白いタピオカ

 

(むしろ卑猥である)

 

 

 

てかさ、

ポコチじゃなくて、タピオカを奥まで入れなきゃ実際意味ないからね( ˘ω˘ )

 

(もう訳が分からなくなりました)

 

 

 

あ、待て待て。

 

 

油断したらこれだ。

 

大事な大事な初回記事なのに、また無駄話を書いてしまった。

 

 

これ以上、書き続けたら無駄話が10割を超えかねない(哲学)ので、今日はこの辺にしておく。

 

茶店の話は次回までに覚えてれば書くが、まぁ忘れるだろう。

 

 

では、また今度。

 

ポコチでした( ^ω^ )

 

 

 

※次はもっと頑張るので、次に期待してくれる寛大な方は是非ブックマークを。